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アラフィフが美人になるフランス料理グルメ

カルパチョのアレンジにはトリュフオイル?ホウレンソウと羊の粉チーズがいい

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今週、牛のカルパッチョを食べました。

フランスでは、牛のカルパッチョは、カフェでもメニューにあり、好きになりました。

それでたまに家でも作ります。

今回は、アレンジには、トリュフ入りのオイルでジュワーっと香りをたてて、粉チーズにしました。

今回は、羊のチーズを粉にしたのですが、良かったのです。

それで、ほうれん草を載せたら色も綺麗にできました。

カルパチョのアレンジにはトリュフオイル

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このカルパチョは、ピカールという冷凍食品専門店のスーパーで買ったもので、10枚くらいのスライスの薄切り牛肉がラップされています。

スライス肉を取り出して、お皿に載せて、ホウレンソウと、粉チーズをのせた状態です。

味付けには、トリュフ入のオイルと粉チーズだけでは味が薄いですので、醬油がおすすめです。

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トリュフオイル

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今回は、ロシアの会社のペトロシアンのトリュフオイルにしました。

好みの問題ですが、香りの面では、やはり専門店のメゾンドラトリュフのオリーブオイルが良いと思います。

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醬油は、隠し味にいいです。フレンチにも使われています。醬油をつけると、ググっとトリュフと相まって、味が上がります。

粉チーズは、イタリアのペコリーノの羊のチーズです。 大根のおろしすりで、粉チーズになります。


まとめ

カルパッチョのトリュフオイルと醬油アレンジをご紹介しました。

レモン汁、ペストソースもいいですが、トリュフオイルと醬油も中々美味しいです。

トリュフオイルはフランスパンにも少しつけながら食べると、香りが充満して、美味しいです。

カルパチョは、自分で牛肉をごりごりと包丁でスライスをしてもいいですが、冷凍食品で売っていなければ、お肉屋さんでスライスを頼むのもいいと思います。

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