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手首の骨折の痛みはいつまで?腫れと痛みとその後の変化を詳しく解説

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ついうっかりして足を滑らせて、転倒して手首をついてしまう事がありますね。いま「手首が腫れてきて、痛いですか?」。

実は管理人も朝に出かけて雪道ですってん転びをして、手をついたときに手首を強打して、ヒビになってしまいました。

初めての経験で、痛みと腫れがあり、それが骨折なのか、ヒビなのか、打撲だけなのかもわからず、内心「この痛みはいつまで続くの?」と不安な思いが続きました。

その後自己判断で自然治癒を待ち、病院に行ったのは1か月後でした。そして診察の結果は手首の骨のヒビ(不全骨折)。

ヒビがが入っていたので、痛いのは当たり前だったのです。

この記事では管理人の転倒をした時の症状から、応急処置やその後の治療・リハビリについてお伝えしたいと思います。

もちろん人によって程度の差があると思います。必要と思われるところには「先生の言葉」も併記しています。

などに気をつけないといけません。

管理人は母の家にいて、保険がなく病院の費用がかかるかもしれないと思ったのと、まさかヒビが入っているなどど思っていませんでしたので、1カ月もほっておいたのが良くありませんでした。

後悔しましたが、あとの祭りでした。

また、痛みがなくなると、骨折やヒビが入った方の手をついつい使ってしまいます。

重いドアを開けるとか、物を運ぶなどしてしまいがちですが、すっかり骨が固まるまではなるべく使わないようにした方が良いです。

ご参考になれば幸いです。

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