2020-04-21 好きな人を振り向かせたい!でも振り向かれたらどうしたいの? 心模様 スポンサーリンク 恋とは陶酔ですね~。 あの思い焦がれるイケメンの彼、美人な彼女と付き合いたい、結婚したいと思っていて、もうなにも手が付かないというのがありますよね? 人生でそのくらい好きになれる人に巡り会える時はあります。 そうなれば、「アタック」するしかないですよね! しかし反面、断られたらどうするのか、ここは考えどころと思い、なかなか行動に出られないのも事実だと思います。 振り向かせるにはまずファイトする 本当はどこまで好き? 憧れと手の届かない存在の領域 振り向かせたい理由にライバルの存在あり? ライバルの存在 振り向かせると飽きてくる? ふった相手にライバルがでてくると? まとめ 振り向かせるにはまずファイトする 本当は、あの憧れの人も自分のことを好きなのかと、少し確信ができてから行動すべきなのかです。。。。 本当はどこまで好き? 憧れの彼や、彼女!もうこれは、「好み」ですね。他人が何と言おうと、好きなものは好きです。 しかしですよ、その憧れの人のことって、本当はどこまで好きなのでしょうか? 憧れ度が強くなるには、自分ががっかりする面をまだ見ていないから。 たまに思うのは、そんなのは見ない方がいいと。 好きでない面を見ないでいられる期間が長いと、妄想が妄想を呼び、ずっと好きでいられます。 バスケ部の恰好良いキャプテンは、実生活では本当は「恰好よくない面」があるのかもしれません。しかし、バスケの試合だけを見ていると、シュートを決める姿は、恰好いいですね~。 憧れと手の届かない存在の領域 憧れの対象は、ある程度距離があるから憧れで、自分できめている距離感があるときですね。 なぜか、自分から「手が届かない世界」とか、「手が届かない人」と思ってしまっています。 しかし、友達の紹介などで、接する機会がでてくると、いきなり現実になってしまいます。 「チャンス到来」なのですが、憧れの境界線を越して、話せる人になりました。さて、どうするかです。 振り向かせたい理由にライバルの存在あり? 憧れだったあのバスケ部のキャプテンと接する機会が出てきて、少しで話す時間がでてくると、「どうしよう」。 ライバルの存在 機会というのは、あるときふとやってきます。 振り向かせたい相手は、 最初は手が届かない雲の上の存在 ↓ 自分の存在が認知され ↓ 振り向いてもくれるかもしれない ステップを踏んで、好きな人の視野の中に入ることができたってことですね。 「ホント?」と自分でも思いますが、憧れの人が、まんざらでないと思っていると感じるときがあると、ここでどうすべきかです。 告白するのか。 さて、ここで思い焦がれる人に、告白をしたほうがいいのでしょうか? 境界線を越えて、少し接する機会がでてくると、大なり小なり、「え?こんな面もあるの?」などと、予期していなかった面を発見してしまいます。 ちょっと憧れだったけど、違うのかも?などど思います。 告白するの、しないのと自分では決めかねるときに、ライバルが出現します。 振り向かせると飽きてくる? 告白するかなやんでいて、でも、ちょっと違うかもなどど、心の中で思っていると、憧れの人の意外な面がクローズアップされてくるのが、人間の心理ではないでしょうか? あばたもえくぼとはよくいったもので、愛を告白して憧れの人が自分のことに興味を持ってくれて、いざお付き合いが始まりました!「始まった時期はいいですね!」と思います。 デートする時に、恰好が良い人だと、手をつないで外でアピールしたいと思います。 相手の人は、見世物でなくとも、自分が、彼女や彼だと言いたいです。 ただ、外見だけで好きになった場合や、共通点がない人との恋は長続きしないことがあります( ;∀;) 憧れの間は、その人の一部だけを集中して目にしていたので、そのほかの面を知らないとか、他の大事な要素を知らずに恋をしますので、自分が好きなタイプでないという事もでてきます。 本当に好きでも、自分が理想としている人でないと知ると、この付き合いを止める方がいいのかと思いもなやみます。 私が好きなドラマで、 「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜」というドラマがありました。 山下 智久さんが主演で、バスケット選手の山下さんの彼女は、プロバスケットボールチームの会社の社員の美人役。 付き合っている間に、成績不振で年俸を下げられたや山下さんに対して、彼女は彼にもっとガッツをもって、プロ選手をして欲しいと思います。 彼は、料理が得意で、彼女にフレンチトーストを作ったり、家庭的な面をみせたり、バスケットにガッツを見せない面など、男としてのガッツ精神が足りないとがっがりが続き、他に目移りをしてしまいます。 彼であれば、恰好が良くて、フレンチトーストが上手い人で良かったのでしょうが、結婚となれば、違う面を求めすれ違いが出てしまう例でした。 ルックスもよく、優しい彼でも、付き合いが長くなると、本当に好きなタイプではなくなるということもあります。 ふった相手にライバルがでてくると? ただ、ここでライバルが出現すると、話は別です。 あばたもえくぼとはよくいったもので、愛を告白して憧れの人とつきあい、でもいやな面や、好きでない面の所為で、別れようかななんで思い始めて。。。。 どこまで我慢ができる、できないかは、人それぞれです。 いろいろ話して、将来をどうするかなど、さんざん話しても堂々巡りで、別れたのはいいのですが、でも好きという相手はいますね。 1回はふった。でも、振った相手に新しい相手ができたことを知ると、なぜがここでファイトしたくなるのか? それが、人情というものなのでしょうか。 「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜」の彼女も、一度は別れたものの、また未練があり、新しい彼女の出現で、復帰を考えますが時遅しでした。 まとめ あばたもえくぼとはよくいったもの。好みのタイプは確かにあります。 元気ハツラツな人が好きとか、なんとかく影があるのがたまらないとか、それぞれですね。 好きな憧れの人にアタックして、恋が始まる、そして成熟期を迎えるとなっていったり、別れたりと。。。 自分の好きなタイプの人は確かにいますが、実際その好きな人のどこを見て好きなのかがありますね。 本当に好きな人がいたとして、「その本当」はどの部分なのかは、自分自身でもわかりません。 www.sakurakodesu.xyz www.sakurakodesu.xyz « 簡単サーモン料理生クリームオーブン焼き… ライ麦パンを簡単発酵で手ごねなしで作っ… »